RunZ・Run New Zealandについて

『海外の大自然の中で走りたい。』 

『海外の大会に出てみたい。』

海外旅行を計画するにあたって、ランニングを旅行の中に計画する人は多いと思います。しかし、実際に現地に行ってみると

『地理がわからずにただ町の中を軽く走るだけで終わった。』

という経験の人も多いことだと思います。または、

『ガイドブックに載っていた場所にうまくたどり着けなかった。』

『本当にその場所であっているのか不安になった。』

『当日エントリーできると聞いたが、うまく言葉が通じなかった。』

『イベントウェブサイトがうまく理解できなかった。』

『トラックレースに出る仕組みがわからない。』

という人も多いと思います。実際に現地の人に聞くことができれば簡単ですが、現地の人で

『ランニングに関しての知識を持っている人』

の割合を考えると、自分の持っている疑問に解決してくれる人に出会うまでに時間がかかってしまいます。

私たち、『RunZ/Run New Zealand(ラン・ニュージーランド)』はその様な悩みを解決するために、ニュージーランド・ウェリントンでのランニングガイドを承ります。

ランニングガイドができる場所はウェリントンに限られますが、オークランド・クライストチャーチ・クイーンズタウンなどの都市でのランニング大会・イベントへの参加、ランニング場所の情報提供も承ります。

ニュージーランドでのランニングをご計画の際はお気軽にご相談ください。

RunZラン・ニュージーランド代表兼ガイド  谷本啓剛


RunZ代表 谷本啓剛 Profile

IMG_5323

(Queens town wanaka にて、左・伊藤和麻 中央・谷本啓剛 右・ハーミッシュカールソン)
  • 千葉県東葛飾地区の中学校対抗駅伝に参加することがきっかけとなり、ランニングを開始。(酒井根中学校駅伝部→酒井根走遊会へ繋がる※旧ブログ
  • 高校3年次は都道府県対抗駅伝大会に千葉県代表として5区を走る。
  • 山梨学院在学時、同室のケニア人留学生(M・J・モグス)の影響もあり海外のランニングに興味を持つ。
  • 流山市で教員として働く傍ら、1500m・3000m・5000m・10000mで自己ベストを更新、従来のトレーニング方法だけでなく、海外の日本と異なるトレーニング方法に興味を持ち退職、一年間の準備期間を経て渡豪。
  • オーストラリアのトップランナーとの出会い、他国のトレーニング方法を実践。一時うまく走れなくなるものの、メルボルンマラソンで自己ベストをマーク
  • 日本に帰国後、東京マラソン・びわ湖毎日マラソンを連戦する中で、ニュージーランド人の現在のチームメイトと出会い、ニュージーランドへ。IMG_2002
  • ニュージーランドで1500mのトレーニング方法を『ニック・ウィリス、ハーミッシュ・カールソン』らニュージーランドの1500m代表選手から学ぶとともに、ニュージーランド式の中長距離トレーニング方法をウェリントンのチームメイトやコーチから学ぶ。
  • 日本でのチームメイト(酒井根走遊会)とトレーニング情報を交換しながら、ニュージーランドで自己ベスト更新のために練習に打ち込む。
  • トレーニングをする場所を何度走っても感動する景色や環境に出会えるニュージーランド・ウェリントンに多くのランナーを招待・案内したいと思い、RunZラン・ニュージーランドの事業を開始する。IMG_2172

生年月日 1985/5/20

NZの好きな食べ物 ピーナッツバター / ソイラテ

IMG_3573

自己ベスト 10000m 29:37 / ハーフマラソン 64:50 / マラソン 2:20:54

マラソン ヴィクトリア州選手権優勝 メルボルンマラソン2014・ホノルルマラソン2017  日本人(招待選手を除き)トップ

好きな英語 Fantastic!!

広告